総合案内

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  3. 院長からのごあいさつ

私たち倉智産婦人科は昭和36年に前院長(現顧問)である倉智良(私の父)が産婦人科領域の地域医療の向上を目指して甲子園球場の近隣に開設したものです。
開設当初より、地域の皆様に親しまれる、女性のホームドクターとなることを心掛けてきました。現在も開院当初の志を引き継ぎ、大きな病院にはない、アットホームで、きめ細やかで、最新の医療サービスをご提供できるよう、スタッフ一同努力しております。

院長 倉智 治(くらち おさむ)

神戸大学医学部卒 神戸大学大学院「子宮筋腫・子宮内膜症」に関する研究にて博士号取得。

職歴
  1. 神戸大学附属病院(婦人科)
  2. 公立日高病院
  3. 兵庫県三木市民病院
  4. 神鋼加古川病院
  5. 神戸大学附属病院麻酔科
  6. 神戸大学附属病院周産期センター
  7. 甲南病院
  8. 平成15年倉智産婦人科院長となる。
専門分野

子宮筋腫・子宮内膜症、周産期(産科)、産科麻酔、更年期障害